2022年

レースレポートVol.19
三好範学 様

2022.8.28

大会名:JAF四国ジムカーナ選手権第6戦
JMRC全国オールスター選抜ジムカーナ第6戦
POTENZACUP’22SKMCスラロームアタックNo.45

開催日:2022年9月11日(日)
カテゴリー:R4クラス
ドライバー:松崎武志
使用車:ホンダ ビート
結果:途中リタイア

【1トライ目】
最初のブレーキングでコースアウト寸前となり、動揺してしまいパイロンタッチの為、ミスコースとなりました。

【2トライ目】
ペナルティはなかったですが、ブレーキコントロールがうまく効かず、ターンセクションで上手く走行する事が出来ませんでした。

今回のレースでは、前後のブレーキパッドの変更を行い出走した所、思った以上にパッドの当たりつけが悪い状態だったため、ブレーキが効かず、タイムが伸びないという悔しい結果で終わりました。

Impressions

4G63エンジンは、油圧ラッシュアジャスターを採用しているエンジンなのでオイルによってはタペット音がでますが、ザーレン・ガイアはそのような事がありませんでした。
また、今まで使用したオイルでは、ジムカーナ走行時の油温が110度を超えていましたが、ザーレンのオイルでは105度程度で驚きました。

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